ヤマハが、新型のAVレシーバー「RX-S600」を発表 - [特長と周辺機器+購入用リンク]

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 ヤマハが、新型のAVレシーバー
「RX-S600」を発表しました。

「RX-S600 」の特長と、購入用リンクを紹介します。

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■ 「RX-S600」とは



Amazon - ヤマハ AVレシーバー 5.1chネットワーク再生対応 ブラック RX-S600B

 デザインは、黒の精悍な外観で、
テレビラックにも、置きやすい薄型

 分離構成のパワーアンプに加えて、DACや、ネットワーク音楽、無線接続での音楽再生に対応しており、
映像面でも、4Kや、HDMI、MHLに対応して
現代のAV機器と組み合わせやすい、使いこなせるようになっています。


■ 特長

格好いい部分として、AirPlay、スマートフォン/タブレットのための専用アプリ「AV CONTROLLER」に対応しており
タブレットの画面から、AV機能や、曲選択が可能です


ネットワーク機能、MHL/4K Ultra HD対応HDMI端子など最新装備を搭載
192kHz/24bit・WAV/FLACネットワークオーディオ再生、

MHLや4K映像/3D映像伝送に対応したHDMI端子
BluetoothワイヤレスオーディオレシーバーYBA-11(別売)に対応

5.1chスピーカー構成用 シネマDSP<3Dモード>
好きなコンテンツを別室で楽しめるZone 2再生。すべての部屋で同じ音楽を聴くパーティーモードにも対応

YPAO、SCENE、ECOモードなど高性能を快適に使いこなせる便利な機能群



■ 販売、価格情報 購入用リンク

 メーカーの発売予定は、8月30日

希望小売価格<税込> 68,250円 (本体価格65,000円)








 ◆ オプション


BRAVIA KDL-24W600A対応の周辺機器

・ヤマハ ワイヤレスオーディオレシーバー Bluetooth対応 ブラック YBA-11(B)

同軸デジタル入力端子とUSBポートを備えたオーディオ機器と組み合わせて
Bluetooth(R)対応端末内の音楽コンテンツをワイヤレス再生するための、Bluetooth(R)ワイヤレスオーディオレシーバーです。
Yamaha以外の製品にも使えます

AVレシーバー側への音声出力には、同軸デジタル接続を採用(同軸ケーブル付属)したほか、 aptX(R)へ対応。

Wi-Fi環境のない場所でもワイヤレス音楽再生を手軽に楽しめます。
本体への給電をAVレシーバー背面のDC OUT端子から行うことで外部電源アダプターも不要になります。

商品の説明
■ 仕 様 ■対応機種:RX-A3020、RX-A2020、RX-A1020、RX-V773、RX-V575、RX-V475再生方式…・無線通信方式:Bluetooth(Ver 3.0、A2DP対応)・対応コーデック:SBC/aptX・無線出力:Bluetooth Class2・対応コンテンツ保護:SCMS-T方式・周波数帯域2.4GHz・最大通信距離:10m(障害物のない見通し距離)外形寸法:(幅)66×(高さ)21×(奥行)66mm重量:40g付属品:USB給電ケーブル(1m)、デジタル音声ピンケーブル(1m) 



■ 関連URL

スリムなボディに高音質と最新機能を凝縮した 薄型高密度5.1chネットワーク AVレシーバー ヤマハAVレシーバー 『RX-S600』 - ニュースリリース - ヤマハ株式会社
http://jp.yamaha.com/news_release/2013/13082901.html

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