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2016年11月26日

今年のAKB紅白出場メンバー48人は、わたしたちの投票で決められる!

AKB48 紅白対抗歌合戦 [DVD]

 SKE48ファンの皆さん、こんばんは。

 紅白の出場者が発表されました。残念なことに、SKEの出場はならずでした。

 しかし!まだチャンスはあります。 
AKBの出場も発表されたのですが、『登場メンバー48人がAKB国内関連グループから選挙でえらばれる』ことになりました。


金の愛、銀の愛(劇場盤)


 ■ NHK「紅白選抜」について


 NHKの発表を元に紹介しますね。

今回、AKB48人の出場者を投票で選ぶことができます
(^▽^)/
 

 第67回NHK紅白歌合戦のテーマは「夢を歌おう」。
AKB48グループ(AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、NGT48)が、今年の紅白歌合戦で「夢」をキーワードにした、グループ初のスペシャル企画に挑戦します。

 今年、AKB48グループ・国内全メンバー300人以上の中から「紅白の本番=夢のステージ」に立つ48人。
メンバーを、日本全国の視聴者が選ぶ企画です。

投票に向けて、事前に全メンバーが「今年叶えた夢」を発表。そしてメンバーが、「夢の紅白選抜」としてふさわしいか? 視聴者が紅白公式アプリとデータ放送を使って、投票します。

 例えば、珠理奈ちゃんを紅白に出すべく投票できるわけです。

SKE48 公式生写真 チキンLINE 通常盤 【松井珠理奈】



■ 選抜のスケジュール(予定)
12月上旬 全メンバーのリスト・「今年叶えた夢」を、紅白公式サイトに掲載

12月8日 アプリ「NHK紅白」で投票受付スタート
12月中旬 中間発表→データ放送で投票受付スタート

12月29日 選抜メンバー48名発表 ※順位は発表しません
12月31日紅白の生放送内で、順位発表!





■ ■ 解説、感想

 今回、関連グループから視聴者が推しを選び
紅白で「ドリームチーム」が結成されるわけです。


 自分が投票したメンバーが紅白に出るなんて嬉しいですよね。
なんなら、紅白選抜48人全員をSKEメンバーにすることもできる。

 受け付けは、12月8日から。

 SKEメンバーを推しまくるぞ (*´▽`*)

 つか、元メンバーも選べたら面白いのに。
すごく盛り上がると思う。

AKB公式生写真  心のプラカード 店舗特典 松井珠理奈 松井玲奈 【HMV/LAWSON 特典】

■ 参考、関連リンク

・ AKB48 夢の紅白選抜をみんなで選ぼう
http://www.nhk.or.jp/kouhaku/topics/topic_161124_1.html

・ SKE48公式
http://www.ske48.co.jp/

posted by A to D at 19:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめTV番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月19日

 「僕のヤバイ妻」の最終話、オチ、核心部解説。 

僕のヤバイ妻 DVD-BOX

 「僕のヤバイ妻」が最終話を迎えました。

連続ドラマとしてはめずらしい、駆け引き主体の話で、のめり込んで見た人が多いのではないでしょうか?

 さて、「僕のヤバイ妻」ですが、わたしのまわりでは、”ヤバ妻”と呼ばれ、なかなか人気。、

 見逃したけど、DVDを買うかどうか、あらすじが気になる方もいると思います。

 あと、最終話を見て私のまわりの人や恋人が「最終話のオチがわからん」という話が噴出してるので
核心部やオチを、簡単に解説しますね。ネタバレ注意です。

■ 僕のヤバイ妻のあらすじ


僕のヤバイ妻 (小学館文庫)

 ストーリーの軸は二つ。
ひとつは、妻の真理亜(木村佳乃)と旦那(伊藤英明)との愛憎劇と、まわりとの、恋愛、不倫関係。

 もうひとつは、大金を巡る攻防。
資産家の真理亜が持つ財産が小道具(マクガフィン)。大金に目がくらんだ、連中が次々に現れます。

 真理亜が、対立する連中のワナをどう切り抜けるか、あしらうかが見所。


■ 謎とオチについて。


 一応、話を全話観ている人を前提として解説します。
分かりずらいのは、作品のキーワードとして出てきた、「N31」や、最後の16億円でしょう。
 
まとめると

 真理亜(木村佳乃)は、

 実は20年前に、海外留学した際に、両親により誘拐保険に入らされていた。

今回の騒動で、「家が燃える、犯人が逃げて2億円奪われる、刺されて障害を負う」などにより保険が認定された。

 そして、保険には、追加条項として”N31”が存在した。
受取人の両親は、既に死んでいるので、受取人は配偶者の旦那(伊藤英明)に引き継がれる。

つまり、真理亜の一連の狂言誘拐や騒動は、保険金の受け取りを視野に入れていた。
旦那を殺さないのは、条項N31が絡んでいた。= 旦那(伊藤英明)が死ぬと、16億円が受け取れなくなる。
また、16億円受け取っても大丈夫か、真理亜の信頼に足るのか?=旦那の愛を確認する必要が有った。

 というのが、核心部です。(^^)

■ ラストやオチ 〜 ここは推測

 
 まぁ、事件の核である真理亜自体が断言してないので
キャラのセリフなどから、推測の部分も有りますが、

 真理亜が一応、旦那を殺さなかったのは保険金目当てで「N31」という枷(カセ)があったのですが、
N31があった結果として、旦那の愛を確認し、自分の元へ取り戻せたので真理亜自体は満足してると思います。


■ 関連商品



・僕のヤバイ妻 DVD-BOX

 早くも、DVDのボックス発売予定が決まりました(^^)





・僕のヤバイ妻 オリジナル・サウンドトラック







・小説





■ 元ネタと思われるもの


 

■ 関連、参考サイト

posted by A to D at 10:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめTV番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月29日

おすすめTV番組 NHK大河ドラマ「真田丸」 〜 感想と見所

NHK大河ドラマ「真田丸」オリジナル・サウンドトラック 音楽:服部髞V

 今年の大河ドラマは「真田丸」

 私の好きな堺雅人や草刈正雄さんが出ているので、かなり軽い気持ちで見始めたのですが、とても面白い。

 ただ、大河ドラマは、始まって5〜6回過ぎた当たりから、話の盛り上がりが落ちたり
話が混乱してきて、私は飽きたり、興味を無くして見なくなることが多いのですが、

 真田丸は現在、第12回を過ぎましたが、相変わらず面白い。
真田家を彩る多彩な俳優陣。奔放なキャラ、めまぐるしく変わる戦況、充実しています。

 今回は、そんな「真田丸」の感想。
簡単なあらすじや紹介。見所を紹介します。

 ■ 「真田丸」とは


真田丸 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

 真田丸の題名は、大坂に真田が作った出城と、真田家を船に例えています。

 時は戦国時代。
かって、武田家に使えた、真田家が話の中心になり、武田家の危機から物語は始まります。
群雄割拠の時代。信長や家康。武田信玄や上杉、北条が争う。
江戸時代に至る頃が舞台です。

真田幸村 出陣! 『六文銭 のぼり旗』 【赤】 (160cm×45cm)

 真田家は、勇猛果敢で有名。
徳川勢と戦った英雄として、庶民に慕われ続けています。
三途の川の渡り賃で知られる6文銭を家紋にしており、
「赤備え」と呼ばれる兵。鎧は、攻撃を受けて血で染まっても敵に悟られない真紅。

後に、真田は小勢で、徳川勢に切り込み、本陣へ突入。馬印を倒し、徳川家康に自害を何度も覚悟させたとの逸話も残るほどです。
家康の馬印を倒したのは、信玄との闘い以来であり、武士達の畏怖と尊敬を集めるました。
主人公は、薩摩藩主の島津忠恒に「日本(ひのもと)一のつわもの」と呼ばれており、庶民にも尊敬されています。

時代劇では、強い武士は大きな魅力です

五月人形 豊久 真田幸村 着用 鎧飾り 鈴甲子雄山監修 虎志郎作 陣羽鎧 真田 h285-mo-501974 GA-008


■ 話の流れ


真田丸 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

 見所としては、勢力がめまぐるしく変化する中で、
勢力は小さい真田家が、徳川や織田、北条、上杉。規模の大きな勢力といかに渡り合うか。
大勢力と闘い、戦場を駆け抜けた真田家の知恵と、謀略。政治や戦略の手腕が見所です。

● 簡単にあらすじを知る方法

 どんな話かな〜と気になる時は、
ぜひ、NHKが公式に配信している紹介番組があるので見て下さい。

 NHKが毎週、5分で前回のあらすじを紹介している番組で、真田丸のストーリーの流れ、やや難しい武将の勢力図など上手に紹介しており、あらすじが分かります。

 見逃した回を確認したい方や、真田丸を初めて見たい方にも手助けになります。


NHK公式 5分で分かる真田丸〜第1回「船出」〜

 ■ 「真田丸」を見た感想


■ 話作り - スピード感

【五月人形】武田信玄公五歳〜七歳着用鎧:旭翠作【鎧飾り】【着用鎧飾り】

 真田丸では、大河でよくある、主人公の幼少期は飛ばしてます。
いきなり、主人公は青年の堺雅人となっており、戦況は混戦状態の所から始まり、中だるみがほとんどありません。

 武田家は、謙信が亡くなり、勝頼の時代。
織田家の猛攻に遭い、木曽義昌の離反。重臣の梅雪の寝返り。 武田勢は出来たばかりの新府城を捨て、撤退を開始。 武田は終焉に向かいつつありました。
信玄公亡き後、庶子である勝頼は、信玄ほどの人気もありませんでした。
それでも勝頼は、武田家の誇りを守ろうと戦います。滅びの美学であり、忠義を尽くす真田の決意は、涙を誘います。

 恋愛などの息抜きもあるのですが、脱線はほどほど。闘いがメイン。全体として緊張感が高く作られています。
主人公に関わらない外野の話。例えば織田や豊臣の話はばっさりと切り捨てられており、序盤での中だるみを防ぎ、真田家への注目度を上げる作りも見事です。

 また、大河ドラマでありがちな、ストーリーや俳優の演技熱が上がりすぎ、暴走する部分も無い。うまくバランスが取れ、見ていて楽しいです。

 基本として、根からの悪党は少なく、誰もが正義や事情を持っているのも感情移入しやすいところ。
理念無く、味方を売ったり、裏切るようなキャラは、後でそれなりに懲らしめられるので、見る方も分かりやすくなってます。



■ 舞台の魅力

 主人公が良く移動し、転居を変えるので見ていて飽きません。
ロケやセット撮影の配分が良くて、時々映るロケ映像などなかなか綺麗で息抜きになります。


■ キャラクターと、俳優の魅力


戦国蒔絵シール2個付【真田】

 俳優陣も魅力です。
とても上手い配役で、簡単に紹介しますね。

 キャラクターも裏表のある人物、奔放爛漫な女性など彩りにあふれています。そして、深みがあり、魅力が有ります。

 真田家や敵勢力はお互い確執しながらも、時に邂逅の隙を見せたり、見ていて心が揺さぶられます。
例えば、真田が既に見切っている君主や重臣が、裏切られていることも知らずに「実は真田と組めて嬉しかった」と心を許します。「本当は、裏切らない方が良かったのでは?」と見るものに思わせる、裏切りに対する後悔を誘うシーンもちゃんと入れられています。

 最近では、主人公の結婚に反発していた母が、こっそり孫の顔を見に行ってるシーンも良かったです。
キャラの一面を書くのではなく、裏面もちゃんと描かれて感情移入しやすくなってます。

 真田丸の中で、目立つ、気になるキャラ。見る時に楽しめるお勧め人物を紹介しましょう。




 ● 真田昌幸 (草刈正雄)

 さすがなのは、草刈正雄。
 かっては、「汚れた英雄」でのクールな演技。角川の大作「復活の日」での熱演。すばらしい俳優ですが
最近では、すっかり落ち着いてきて、CMで楽しそうに草刈り機を振り回したり、ドラマ「ケータイ刑事」やNHKの「美の壺」でとぼけたおじさんになってますが、実は、、1985年(昭和60年)放映されたNHKの「真田太平記」で真田幸村を演じており、真田家の作品と縁があります。

池波正太郎原作・草刈正雄主演 真田太平記 完全版 第弐集 DVD-BOX 全6枚セット【NHKスクエア限定商品】

 今回の「真田丸」では、父役。真田昌幸役となり、こしゃくなオヤジ。魅力有る役を演じています。
昌幸は、有名な家柄の生まれでもなく、三男坊。しかし、歴史に残る人物となりました。

 ドラマの冒頭では、昌幸が、武田勝頼を守る決意を見せる所では、誰もが引き込まれるでしょう。
昌幸はかって人質として武田に下りますが、信玄公に可愛がられ、養子として武田信玄の母方の姓となっており、信玄の元で戦ってきました。
忠義に燃えるシーンです。

 
 しかし、武田家に忠義を誓い、徳川と徹底して戦う反面。昌幸にはクールな面もあり大きな魅力になってます。

 君主を変えることを決断し、家臣を熱弁で説得したかと思えば、状況が悪化、君主の趨勢が危うくなると”ころり”と信念、意見を変える。君主を見切り、あっさり寝返ったり、ときには、旧友や幼なじみを罠に掛けたり、謀殺したり。 見ているほうは、「義に反するだろ」と思うのですが

 これは、幼少の頃から人実になったり、武田公の元で鍛え上げられた才能もあります。冷徹に戦況を判断するしたたかさ。計算高さがあります。
草刈の演技は素晴らしく、時には正論。時には現実論。自説や展望を熱く語り、廻りを納得させたり、真田と組むことを迷う陣営を丸め込む熱い演技が見られます。

 徳川家康が恐れた昌幸。その謀略の才が見事に出ています。
家康がよく、タヌキに例えられますが、昌幸はそれに劣らない。時に上回る、怪物の迫力を出しています。
現代ならば、アップルのスティーブ・ジョブズを思い起こさせます。臨機応変、わがままで廻りを振り回します。

 これは、真田昌幸が主人公のドラマ?と思ってしまうほどの面白さです。(^_^;)




 ● 真田信繁(幸村) (堺雅人)

真田丸 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

 名前は信繁。幸村は後に定着した通称といわれています。

 演ずるのは堺雅人。
出演作は、次々にヒット。 結婚もして、仕事も私事も、好調な堺雅人。ついに大河の主役に選ばれました。

 さて、真田丸での見所ですが
 堺雅人さんは、キャラの演じわけが見事な人です。
過去の出演作を見ていると、ドラマ「ジョーカー」では、何を考えてるか分からない薄笑いを浮かべている刑事、「リーガルハイ」での破天荒な弁護士。多彩な演技を見せています。

 そして、もうひとつの面が「塚原卜伝」でも見せた、武芸に打ち込む、初々しく清廉なキャラがあります。
真田幸村でも、やや子どもっぽく純粋で、真っ直ぐなキャラを演じています。
時には元気いっぱい。そして父や争いに振り回される等身大の人間を見事に表現しています。
表情豊かで、戦う時は凛とする。 誰もが好むヒーローになってます。

五月人形 豊久 真田幸村 着用 鎧飾り 鈴甲子雄山監修 虎志郎作 陣羽鎧 真田 h285-mo-501974 GA-008

 勇猛果敢、戦略家であり、何度も徳川勢の先陣と激闘。粉砕します。
人生の中で、人質になったり家臣として、上杉や、織田、徳川勢。 有名な人物とたくさん会っており、生き様も見所になるでしょう。





 ● 真田家の人たち

戦国武将 家紋 蒔絵シール 「真田幸村 六文銭 金」

 信濃の国衆、出浦昌相には、寺島進。時には辛辣。時には後押しして、うまく真田家をサポートします。
女性陣も元気。素朴ですがたくましい、主人公の恋人梅。 天真爛漫。主人公を振り回す幼なじみに長澤まさみ。




 ● 武田家


八幡原古戦場 武田信玄像 / MACHIDA Hideki


武田家、信玄公の名誉を守ろうとする勝頼。うるうるします。




 ● 上杉家

蒔絵調家紋シール 04 上杉謙信・竹に二羽飛び雀(上杉笹) 大サイズ 2枚セット

 真田を受け入れる上杉も、
かっての武士が重んじた”義”を見せ、かっこいい存在です。

 景勝の苦悩。最良や、したたかな直江兼続は魅力有るキャラになってます。



 ● 徳川家

刺繍の家紋ワッペン「徳川家 三つ葉葵」

 ライバルである徳川家も、力が入っています。
間抜けで、妙に憎めない家康を演じる内田聖陽。
 
 重臣の本多正信には、したたかな役を演じさせたら天下一品の近藤正臣さん。
NHK時代劇では龍馬伝での山内容堂。「腕におぼえあり」では、キーとなる人物を演じました。
真田丸でも、作品に渋みを与えています。




● 北条家

戦国武将 家紋 蒔絵シール 「北条氏康 北条鱗 金」

 北条家も良いですねぇ。憎まれ役を高嶋政伸さんが演じてます。




● その他。

 早い退場になったのですが、織田家重臣 滝川一益の段田安則さんも
気弱ながらも、戦乱を生き抜こうとする意気を見せて、感動しました。

 


■ これからの期待


 序盤は、激しい展開で
これからも、このテンションが続くのが楽しみです。

 いよいよ次回からは、信繁の初陣。
老人や少年。少ない手勢を率い、徳川勢をこてんぱんにする、有名な神川合戦があります o(^▽^)o

 まだまだ、関ヶ原や、大阪城での闘いなど歴史に残る闘いがありますので
どう盛り上がるか、期待大です。



■ 関連商品


 ドラマを楽しむ、視聴の手助けになる用品や
関連製品を紹介します。



■ 書籍

・真田丸 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)2015/12/19
NHK出版、 三谷 幸喜

 大河ドラマのストーリーブック。
定番品です。

人物相関図や舞台となるロケ地情報もあります。




・2016年NHK大河ドラマ「真田丸」完全読本 (NIKKO MOOK)2015/12/19
産経新聞出版

 真田丸のガイド本。
人物相関図、序盤のストーり概略あり。




・NHK大河ドラマ歴史ハンドブック 真田丸 (NHKシリーズ)2015/12/19
NHK出版

 真田丸に関連する歴史、地理、人物の案内。






■ 音楽

・NHK大河ドラマ「真田丸」オリジナル・サウンドトラック 音楽:服部髞V2016
三浦文彰、辻井伸行、下野竜也指揮NHK交響楽団、他

 音楽は、服部髞Vさん。
美しく、風格のある音色と音楽はさすが。
大河ドラマををしっかり支えます。




■ グッズ


真田家関係の面白いグッズがあったので紹介しますね。
自分が欲しいもののメモでもありますが(^_^;)

・「真田幸村」 戦国武将ミニ甲冑フィギュア1

 欲しいな〜とおもったのがこれ。
男の子へのプレゼントにも喜ばれそうです。



● 真田紐

 後半、出てくると思うのですが
真田が高野山に追放された時期に、考案したと言われるのが真田紐。
強く、頑丈です。




■ 家紋





■ 参考、関連リンク



・NHK 「真田丸」
http://www.nhk.or.jp/sanadamaru/index.html
posted by A to D at 02:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめTV番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする