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2016年10月02日

ヘッドフォン試聴と感想。オーディオテクニカの高級機、 ATH-AD2000X、ATH-AD1000X。入門機ATH-AD500X


audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD2000X

 こんにちは。

 昨日、オーディオテクニカのヘッドフォンで
開放式のヘッドフォンを試聴しました。

モデルは、ATH-AD2000X、ATH-AD1000X、ATH-AD500Xを試聴しました。

実際に聴いた感想を紹介。 購入リンク、そして便利な周辺機器をご案内します。

Audio-Technica Headphones
Audio-Technica Headphones / Audio-TechnicaUK


■  オーディオテクニカ ATH-AD2000X、ATH-AD1000Xとは


audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD2000X

 今回紹介する、オーディオテクニカのヘッドフォンは、2012年11月16日に発売。
5機種「ATH-AD2000X」「ATH-AD1000X」「ATH-AD900X」「ATH-AD700X」「ATH-AD500X」が発売されました。
全機種共通の特長が、開放式で、53mmドライバーを使っています。
ハイレゾも対応。

そのなかでも上位モデルが、2000Xと1000Xで、高品位の部品、独立アースコードを採用しています。

 外観は、ほぼ全モデルが似ています。

 黒と金で、オーディオテクニカらしい、きまじめなデザイン。
装着感を向上させる、バンド内周に3Dウイングサポートがつきます。

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD700X


■ 試聴した感想。


 試聴の機会がありましたので、
音質や、装着感を紹介しますね。

Audio-Technica Japan 35
Audio-Technica Japan 35 / Audio-TechnicaUK



■ 試聴機器、試聴アルバム


Fantôme


再生機はXperiaZ5。、
音源は宇多田ヒカルさんのハイレゾ音源を使用しました。(^o^)

SONY Sony Xperia Z5 E6653 LTE [Graphite Black 32GB 海外版 SIMフリー]






■ 外観

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD1000X

 外観は、黒が主体で精悍。
2本ヘッドバンドを使う、海外機に多いデザイン。
 隙間が多いデザインで、あまり重そうには見えません。

 バンド内側にある、ウィングサポート部が、なかなか格好いい。


● 装着感 

 装着感は良いです。
黒の外観と、外見の大きさから、重そうに見えますが、大型ヘッドフォンとしては普通で
重さはあまり感じません。

 かなり快適な付け心地。
装着感の良さは、全モデル共通。 内周の3Dウイングサポートがふわっと頭をサポートしてくれます。
下位モデルでも快適な付け心地です。


■ 各機種の音質 〜機種毎に差異 広い音場や締まった音


hi-reso.tibi.jpg



● ATH-AD2000Xの試聴。


audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD2000X

最初に、同シリーズで最上位機のATH-AD2000Xを試聴しました。

 価格は、5万を超える価格。

全体の音質は、広く、分厚い。 音場が広めなのが、特に印象強い。

 音が分厚く、高域も、綺麗に出て、楽器の音がきらきらしてます。
低音部も良く出ており、空気感が良く出ています。

 音場の再現性が高く、響きも良い。

気になる点としては、開放部分が多い、構造のせいか低音と言うより、
素材の響きが若干乗っており、スピーカーで言うバスレフ式のような音作りなのかな?と思いました。、
音に厚みがあるため、AV用途にも向いていると、感じました。



● ATH-AD1000Xの試聴。

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD1000X

 続けて1000X。
試聴前は、2000Xと形状がそっくりで、音質は違いがあるのかな?と思いました。

 実際聴いてみると、価格分の差は有る感じ。
ATH-AD1000Xは、上位機の2000Xと同傾向の音質ですが、
空気感が減り、やや音が締まっている、響きが少なめな印象。

 ややおとなしく、真面目になっており
人によっては、1000Xが好みでしょう。




● ATH-AD500X

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD500X

 一万円ほどの価格で、外観が立派なのと、
装着感がかなり良いです。同クラス帯では、AD500Xが抜きんでています。

 音は上位モデルほどではありませんが、
価格が低めなので、実用に良いでしょう。

 わたしも、欲しいなと思いました。



● 総評

edit-64.png

 上位機の2000Xでは、高額なヘッドフォンと言うこともあり、ほぼ、オーバーヘット型の音質、再現力では、
上限に来ているモデルではないでしょうか。
 
 ヘッドフォンというより、高級スピーカーで聴いている領域に近いです。
オーディオテクニカらしい、真面目な音で、低音の量が良く出ているスピーカーです。

 用途としては、ロック、クラシック、に向いているかな。
低音の量、音の厚み。十分な再生力です。

 音の傾向は、低音量が多く、雰囲気も愉しめるATH-AD2000X、やや真面目なATH-AD1000Xです。

重量や構造がほぼ同じなので、下位モデルの500Xも良いです。



■ ■ 各製品の特長と購入用リンク 


 本体の紹介。後半は、周辺機器集です。


 2012年終わり頃のモデルであり、普及している製品。
実店舗やネットでもよく見かけるし、価格がこなれ、買いやすくなってます。



● 購入用リンクの使い方 

商品写真と、横の商品名リンクは、基本としてamazonへのリンクです。
なお、他のネット通販販売品を見たい場合は、
○○で検索をクリックすると、通販サイト内からの検索結果を表示します。


・audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD2000X
オーディオテクニカ(audio-technica)

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD2000X

 上位モデル。

 出力音圧レベル 103dB/mW、再生周波数帯域 5〜45,000Hz
最大入力 2,000mW インピーダンス 40Ω
質量(コード除く) 265g
プラグ φ6.3mm標準/φ3.5mmミニ 金メッキステレオ2ウェイ
コード 3.0m






・audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD1000X

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD1000X

 スペック上で、2000Xと違うのは、
再生周波数帯域が5〜40000Hz、出力音圧レベルが102dB/mW、

 他のスペックは、ほぼ同じ。







■ 関連モデル

 同日に発売されたモデル。



・audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD900X

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD900X

 他モデルとの差異は、
再生周波数帯域 5〜35000Hz、出力音圧レベル 100dB/mW、最大入力 1000mW、インピーダンス38Ω。





・audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD700X

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD700X





・audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD500X

 今回紹介したヘッドフォンでのお買い得モデル。

 上位機と重量や構造がほぼ同じなので、
下位モデルの500Xもコストパフォーマンスが良いです。

 音は細くなりますが、価格からすれば、普通。
装着感は、同クラス帯の各社ヘッドフォンの中で、ずば抜けて良いです。




■■ 周辺機器 


 便利な用品を紹介していきます



■ ヘッドフォンアクセサリー

・audio-technica ヘッドホンハンガー AT-HPH300
オーディオテクニカ(audio-technica)

 ヘッドフォンを使っていて困るのが置き場所ですね。
AT-HPH300は、机やタナに取り付けられるハンガー。
 フックが回転して、収納可能。邪魔になりません

価格は安めなぶん、強度は高くないです。






■ 交換用品

・ HP-AD2000X

ATH-AD2000X用の純正交換用イヤパッド






■ 社外用品

・mimimamo スーパーストレッチヘッドホンカバー L

 ヘッドフォンのパッドを保護できる用品で人気。
合成皮革は、湿度に弱く、数年でぽろぽろになってしまうので、保護用にどうぞ。

 ミミマモは、国内製造でヘッドフォンのイヤーパッド部分に被せて使います。抗菌防臭加工。
 素材はテンセル。木材パルプを使用して、糸にした天然素材です。強度が高く、水を吸収しやすい、乾きやすい特長があります。
弱点としては、アラウンドイヤー風になります。

カラー:全7色




■ AV機器


 おすすめのAV機器。



・オーディオテクニカ DAC内蔵ヘッドフォンアンプ AT-HA40USB

 国内メーカー製としては、 買いやすい価格のDAC内蔵ヘッドフォンアンプです。

特長として、USBバスパワーで動作。
小型なこともあり、持ち運びにも便利になっています。

 抑え気味の価格ですが、回転式ボリュームが付いていて便利です。

2系統アウトプット、デジタル光出力・アナログライン出力






・オーディオテクニカ DACポータブル内蔵ヘッドフォンアンプ AT-PHA100

audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100

 ATH-MSR7と同時に発表されました。

ハイレゾ対応のポータブルヘッドフォンアンプです。
精悍な外観、高品質な部品が使われています。

audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100

 アルミ削りだしボリュームノブを使用。ボリュームはアルプス社製。
DACは、ESS社製のES9018K2Mを使用。PCM384kHz/32bit、DSD 128/64対応と高性能です。
USB Audio用ICは、SAVITECH社製 BRAVO-HD SA9227。

注目部は、プリ段にNJR社製の音楽用オペアンプ MUSESシリーズの8832を使用。
I/V変換回路は、オペアンプにTI社製LME49720を使用。

バッテリーは、リチウムポリマーで3500mAhと大きめ。
audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100
持ち運びに便利な用品も付属。






・audioquest オーディオクエスト USB/DAC デジタルオーディオコンバーター ヘッドホンアンプ DragonFly v1.2 DragonflyV1.2
オーディオクエスト

 USBメモリーサイズ、ドングル型のDACです。

24ビットESS Sabre変換チップ使用。24ビット/96kHzハイレゾに対応します。
クロックは2種搭載。アシンクロナス接続も可能。





◆ ◆


■ 更新情報

2016年11月16日 コメント削除。


■ 参考 関連サイト

製品ページ
オーディオテクニカ製ヘッドフォン オーバーヘッドタイプ >インドア用
https://www.audio-technica.co.jp/atj/list_model.php?categoryId=1010101&sortType=releaceDate
=99&year=2014


・試聴機器、アルバム





posted by A to D at 00:41 | Comment(1) | TrackBack(0) | AV機器: AudioTechnica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月15日

試聴の感想。オーディオテクニカのヘッドフォン「 ATH-MSR7」+購入リンク,便利な周辺機器

audio-technica 密閉型ポータブルヘッドホン ハイレゾ音源対応 ブラック ATH-MSR7 BK

 私のサイトでも人気が有る試聴の感想。
今回は、オーディオテクニカが40周年記念として、力を入れて人気があるヘッドフォン「ATH-MSR7」を紹介します。

 みんなが気になる人気の機種。長く定番の機種。
実際に聴いた感想を紹介。 購入リンク、そして便利な周辺機器をご案内します。

audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100

■ ポータブルヘッドホン ATH-MSR7 とは


audio-technica 密閉型ポータブルヘッドホン ハイレゾ音源対応 ブラック ATH-MSR7 BK

 オーディオテクニカ ヘッドフォン40周年となる、 2014年10月に ハイレゾ対応製品が多数発売されました。 〜 その中で、ATH-MSR7は、40周辺記念の特設サイトやムービーで大きく扱われており、力が入ったモデルです。


公式動画 【ATH-MSR7】

 ATH-MSR7は、ハイレゾ対応機で人気ある2万〜3万円クラスのヘッドフォンで登場しました。
オーバーヘッド型では、オーディオテクニカで一番人気があるヘッドフォンです。

 形状は、オーバーヘッドタイプ、密閉型。

外観は、なかなか品があり、しっかりした外観です。
 一見、同価格帯のソニーの「MDR-1A」とよく似ていますが、オーディオテクニカ独自の技術、しっかりした作り込みがされています。

 ドライバーは、45mmのハイレゾ対応ドライバー。
特長として、空気流量をコントロールする技術、排出口が使用されています。

audio-technica 密閉型ポータブルヘッドホン ハイレゾ音源対応 ブラック ATH-MSR7 BK
ケーブルは脱着式で3種類のコードが付属。スマートフォンに対応したマイク内蔵コードがあります。

機構は、スィーベルが可能。平たく出来て、持ち運びに便利になっています

カラーは、黒と、綺麗なガンメタリックが用意されました。限定色レッドもあり選択肢が多くなっています。

 派手な機能や、突出した特長は無いのですが、オーディオテクニカらしく、なかなか手堅く仕上げられたヘッドフォンです。




● 試聴した感想。

audio-technica 密閉型ポータブルヘッドホン ハイレゾ音源対応 限定レッドカラー ATH-MSR7 LTD

 友人がATH-MSR7を購入し、試聴の機会がありましたので紹介しますね。
友人はパナソニックの「RP-HD10」とかなり迷ったようですが、「ATH-MSR7」を購入しました。

 試聴は、ウォークマンAで、ハイレゾ音源を使用しました。



● 音質 〜 落ち着いた、安心できる音

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 全体の音質は、明るい感じ。
高音域は解像度が高め。オーディオテクニカらしい華やかな音で、中高音域が良く出ています。

 感心したのは、「ATH-MSR7」は密閉型ですが、あまりこもったような感じが無いです。
空気経路を計算した技術と三ヶ所の空気排出口の効果が出ているようです。

 ライバル機と比べると、価格帯と形状が似ているソニーのMDR-1Aほど、音の個性はありません。
パナソニック「RP-HD10」よりは、やや華やかな音です。

● 装着感 

 さて、よく言われるのが装着感がキツメということ。

 私の場合は、ややキツメ。 耳の部分は良いのですが、あごの下を抑えるような感じが気になりました。 他の部分、耳を包む素材の感触と、低反発素材を使用した感じは良いです。 賛否両論があるので、合わない頭の形や、装着方法があるのかもしれません。


● 総評

edit-64.png

 華やかで明るい音質のヘッドフォンだと思いました。
他社のヘッドフォンと比べると、優等生な感じ。中高域が明るく、密閉型ながら音質は聴きやすい。外観も、おとなしめで、長く使えるヘッドフォンだと感じます。

 オーディオテクニカのファンには、嬉しい製品。音質です。

■ ■ 各製品の特長と購入用リンク 


 本体と後半は、周辺機器集です。

● 購入用リンクの使い方 

商品写真と、横の商品名リンクは、基本としてamazonへのリンクです。
なお、他のネット通販販売品を見たい場合は、
○○で検索をクリックすると、通販サイト内からの検索結果を表示します。


・カラー ブラック


・ガンメタリック


・限定 レッド





■■ 周辺機器 


 便利な用品を紹介していきます




■ 専用品

・HP-MSR7

 交換用イヤーパッド

[入荷待ち]

 ■ AVアクセサリー 



・mimimamo スーパーストレッチヘッドホンカバー L

 ヘッドフォンのパッドを保護できる用品で人気。
合成皮革は、湿度に弱く、数年でぽろぽろになってしまうので、保護用にどうぞ。

 ミミマモは、国内製造でヘッドフォンのイヤーパッド部分に被せて使います。抗菌防臭加工。
 素材はテンセル。木材パルプを使用して、糸にした天然素材です。強度が高く、水を吸収しやすい、乾きやすい特長があります。
弱点としては、アラウンドイヤー風になります。

カラー:全7色




■ AV機器


 おすすめのAV機器。



・オーディオテクニカ DAC内蔵ヘッドフォンアンプ AT-HA40USB

 国内メーカー製としては、 買いやすい価格のDAC内蔵ヘッドフォンアンプです。

特長として、USBバスパワーで動作。
小型なこともあり、持ち運びにも便利になっています。

 抑え気味の価格ですが、回転式ボリュームが付いていて便利です。

2系統アウトプット、デジタル光出力・アナログライン出力






・オーディオテクニカ DACポータブル内蔵ヘッドフォンアンプ AT-PHA100

audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100

 ATH-MSR7と同時に発表されました。

ハイレゾ対応のポータブルヘッドフォンアンプです。
精悍な外観、高品質な部品が使われています。

audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100

 アルミ削りだしボリュームノブを使用。ボリュームはアルプス社製。
DACは、ESS社製のES9018K2Mを使用。PCM384kHz/32bit、DSD 128/64対応と高性能です。
USB Audio用ICは、SAVITECH社製 BRAVO-HD SA9227。

注目部は、プリ段にNJR社製の音楽用オペアンプ MUSESシリーズの8832を使用。
I/V変換回路は、オペアンプにTI社製LME49720を使用。

バッテリーは、リチウムポリマーで3500mAhと大きめ。
audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100
持ち運びに便利な用品も付属。






・audioquest オーディオクエスト USB/DAC デジタルオーディオコンバーター ヘッドホンアンプ DragonFly v1.2 DragonflyV1.2
オーディオクエスト

 USBメモリーサイズ、ドングル型のDACです。

24ビットESS Sabre変換チップ使用。24ビット/96kHzハイレゾに対応します。
クロックは2種搭載。アシンクロナス接続も可能。





◆ ◆


■ 更新情報


■ 参考 関連サイト

製品ページ
http://panasonic.jp/headphone/hd10/

プレスリリース
2014年10月16日
ハイレゾ音源に対応するヘッドホンおよびポータブルヘッドホンアンプなど計7製品
「ATH-MSR7」「ATH-MSR7LTD」「AT-PHA100」「ATH-CKR9LTD」「ATH-DN1000USB」「ATH-W1000Z」「ATH-ESW9LTD」を11月に発売
http://www.audio-technica.co.jp/release/release_detail.php?releaseId=99&year=2014

・試聴機器



タグ:ATH-MSR7 2014年
posted by A to D at 04:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | AV機器: AudioTechnica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする