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2016年11月01日

◆ マークレビンソンの姉妹ブランド”REVEL”スピーカーを紹介。〜 今年から日本で本格展開

REVEL 2.5ウェイ トールボーイスピーカー Concerta 2(1台/ブラック) F35BK

 こんにちは。

今回は、REVELのスピーカーを紹介します。
マークレビンソンの姉妹ブランドであり、JBLが協力して誕生したブランド。

 ハイエンド界で、憧れの的であるマークレビンソンとJBLが関わるスピーカーなんて
気になりますね。

”REVEL”のスピーカー。2016年版の現行機種特集。
現行機の解説や、購入リンクをご案内します。

■ REVELとは


Revel喇叭
Revel/ 攝眼睛



 REVELは、マークレビンソンの姉妹ブランドでスピーカーを制作しています。
同じハーマングループに属するJBLが技術協力しています。


 マークレビンソンを保管するために1996年に作られました。
ウルティマ・ジェムが最初のスピーカー。その後は2〜3年おきの間隔で、新モデルを発表しています。

 かっては、ウルティマスタジオやサロンなど、個性有る機種もありましたが
最近は、トール型、ブックシェルフが基本で、おとなしめの形状になっています。
ただし、上位機では、ユニットが6つもあるスピーカーもあり個性的。
かって、おなじハーマン傘下で日本でも人気が有ったinfinityを彷彿とさせる縦型多連ユニットモデルがあります。

 外観での特長は、直線が基本ですが、アクセントに曲面を取り入れる場合が多くあります。
現行機では、ユニット同士が接近しており、ユニット外周がくっついているようなデザインが特長。

 現在アメリカでは、
ホームスピーカーは、日本未発売の”Ultima”と、日本でも販売されている”PERFORMA3””concerta2”の計3シリーズ、

 他には、サブウーファーや
建築用にconcerta、”architectural”があり、オンウォール(壁掛け)、インウォール(壁面埋め込み)やインシーリング(天井埋込)スピーカーも有ります。
カーオーディオも手がけていて、車のリンカーン・MKX。中型高級クロスオーバーSUVにもスピーカーを提供してます。

2016 Lincoln Black Label MKX
2016 Lincoln Black Label MKX / crudmucosa

Dash & Steering Wheel
Dash & Steering Wheel / HighTechDad




■ 日本での展開について 

 今年、「Revel」が国内で本格展開されると発表。
9月にエントリーモデル「CONCERTA2シリーズ」が新発売されたばかりです。

 マークレビンソンというと、腰が引けますが、
「Revel」は、高級スピーカーだけではなく、10万円を切るモデルも有り
手が届く存在。 これからが楽しみなブランドです。

REVEL 2ウェイ ブックシェルフスピーカー Concerta 2(1台/ホワイト) M16WH


■ 目次と、見出し - ジャンルについて

大きく分けて、本体と、周辺機器の2種類
ジャンル内は、上位機種から紹介しています。

 PERFORMA3シリーズ

 CONCERTA2シリーズ


2 周辺機器
バナナプラグ、インシュレーター、スタンド



(項目をクリックすると、項目へジャンプします)




■  REVEL スピーカー集 


 各機種の特長と、購入用リンクを紹介します。

● 購入用リンクの使い方

 商品説明と一緒に各ネット通販会社の、購入用リンクがついてます。

 購入用リンクの使い方は、写真と商品名は、Amazonにリンクしています。
下のAmazon、楽天やヤフオクのリンクをクリックすると、同品名を検索します。


■ PERFORMA3シリーズ


REVEL 【ハイレゾ音源対応】3ウェイ フロア型スピーカー(1台/ブラック)F208BK1

 REVELの上位シリーズ”PERFORMA3”。
アメリカでは、さらに上位の”ULTIMAシリーズ”がありますが、日本のハーマンでは取り扱いがありません。

 PERFORMA3は、40周年記念モデル。2012年に登場しました。
PERFORMA3では、ユニットの構成や形状は似ておりドライバーの口径や数が差異になります。

筐体カラーは、ウォールナット/ピアノブラックの2色。

 アメリカでは、サラウンド用スピーカーやパワーウーファーがあります。
日本未発売モデルは
3ウェイセンターチャンネルスピーカー C208
S206 2ウェイサラウンドスピーカー
B112 1000ワットパワードサブウーファー
B110 1000ワットパワードサブウーファー




・ F208
3×200mm 3ウェイ フロア型スピーカーシステム

REVEL 【ハイレゾ音源対応】3ウェイ フロア型スピーカー(1台/ウォールナット)F208WA1

 「PERFORMA3シリーズ」のハイエンドモデル。
REVEL AUDIOのハイエンドシリーズ「ULTIMA2シリーズ」で培った技術が注ぎ込まれています

 新型になり、全てのユニットが新設計になりました。

 3ウェイで、振動板には全てアルミが使われています。
筐体は、後方に曲面を描いており、定在波を防いでいます。JBLのトールボーイと比べて、柔らかい雰囲気。

 インピーダンスは、8Ωで扱いやすい。

推奨アンプ出力(8Ω) 50W〜350W
外形寸法(W×H×D) 300×1,182×375
本体重量 36.3Kg








・ 2×165mm 3ウェイ フロア型スピーカーシステム
F206


「F208」の音質を保ちながら、コンパクト化を実現したフロア型。
165mmウーファーを採用。

REVEL 【ハイレゾ音源対応】3ウェイ フロア型スピーカー(1台/ブラック)F206BK1

 構成は、F208と同様で、アルミ素材の3Way,後方へ傾斜するキャビネット採用。

インピーダンス 8Ω
周波数特性(-6dB) 34Hz〜40kHz
推奨アンプ出力(8Ω) 50W〜200W
外形寸法(W×H×D) 249×1,051×347
本体重量 26.4Kg











・ 130mm 2ウェイ コンパクトスピーカーシステム
M105
日本で2013年9月発売

REVEL 【ハイレゾ音源対応】2ウェイ フロア型ブックシェルフスピーカー(1台/ウォールナット)M105WA1

2ウェイ・コンパクトスピーカーシステム。
コンパクトで高音質。

25mm径ドーム型ツィーターと130mm径のミッドレンジユニットの組み合わせ。
専用スタンドも利用可能

インピーダンス 8Ω
周波数特性(-6dB) 54Hz〜40kHz
クロスオーバー周波数 2.3kHz
推奨アンプ出力(8Ω) 50W〜120W
外形寸法(W×H×D) 200×356×248
本体重量 7.2Kg













・ 2×130mm 3ウェイ センタースピーカーシステム
C205

2ウェイ・センタースピーカー
130mm ウーファー×2、25mmツイーターを採用。専用スタンドも利用可能

カラー;ウォールナット/ピアノブラック/ピアノホワイト











■ CONCERTA2シリーズ 


REVEL 2.5ウェイ トールボーイスピーカー Concerta 2(1台/ブラック) F35BK

  REVELの入門シリーズ。

 今年9月に日本で登場しました。

上位シリーズの「PERFORMA3」の性能を継承しながら、小型化、買いやすい価格設定になっています。

 家庭用モデルの上位機で
2チャンネルステレオ、マルチ構成にも使えるシリーズです。

 トールボーイと、ブックシェルフが用意。
上位と同様に、曲面筐体。
ウーファーは、軽量かつ高剛性のMCC(マイクロ・セラミック・コンポジット)アルミコーンを振動板に採用
ツイーターダイアフラムには25mm径アルミ合金を採用

 アメリカでは、他にサラウンド用スピーカーやパワーウーファーがあります。
日本未発売モデルは3機種。
F36 2.5ウェイ床置きスピーカー
S16 オンウォールスピーカー2ウェイ
B10 800ワットパワードサブウーファー



・CONCERTA2シリーズ 3×130mm 2.5ウェイ フロア型スピーカーシステム
F35

REVEL 2.5ウェイ トールボーイスピーカー Concerta 2(1台/ブラック) F35BK

2.5ウェイ・フロア型スピーカーシステム。

3基の13cmユニットを使い、振動面積を増やしています。
一番上のユニットが中域用。2つがウーファーとして使われる構成で、同社は2.5Wayと読んでいます。

公称インピーダンス 6Ω
周波数特性(-3dB) 55Hz 〜 28kHz
推奨アンプ出力(6Ω) 30 〜 180W
寸法(WxHxD) 214x1023x310mm
重量 18.6kg










・ 160mm 2ウェイブックシェルフ型スピーカーシステム
M16

REVEL 2ウェイ ブックシェルフスピーカー Concerta 2(1台/ホワイト) M16WH
REVEL 2ウェイ ブックシェルフスピーカー Concerta 2(1台/ホワイト) M16WH

 2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカーシステム。
リアバスレフです。











・2×130mm 2ウェイ センタースピーカーシステム
C25

 2ウェイセンタースピーカーシステム。

130mmウーファーx2、25mmツイーター使用の2Way










■ 周辺機器


 便利な用品。
REVELに技術協力しているJBLの用品を紹介します




■ スピーカーケーブル

・モニターサウンド・スピーカーケーブル
JSC1500

独自の「3ゲージトリプルコア構造」スピーカーケーブル










・ モニターサウンド・スピーカーケーブル
JSC550

スピーカーケーブルとして最も一般的な平行ケーブル





・モニターサウンド・スピーカーケーブル
JSC450

「2ゲージ・シングルコア構造」スピーカーケーブル






■ スピーカースタンド


スチールスタンド
JS-360

30cm径ウーファークラスの大型ブックシェルフ用






■ ■ あとがき

 かっては、かなり高級なスピーカーを販売していて、
有名他社のスピーカーと張り合っていたREVEL。

 価格面でも、JBLと協力しているせいか幅広く、
買いやすい入門機も有り、わたしも興味が湧きます。

 日本での本格展開が楽しみです。


■ 更新情報

2016年11月17日 KRB:楽天リンク修正 手動



■ 参考 関連URL

・日本 ハーマン公式ページ REVEL
http://revel.harman-japan.co.jp/

>US
http://revelspeakers.com/

■ 関連記事

・マークレビンソン特集 2014年の新作や、現在販売モデルの特長+ 購入用リンク
http://analog-to-digital.seesaa.net/article/410385075.html


プレスリリース
https://www.harman-japan.co.jp/info/news/release/20160915_1/

2016年10月28日

◆ マークレビンソンから、久々の新作プリアンプ「No526」「No523」が登場!



ハイエンドオーディオの元祖で、オーディオファンの憧れの存在と言えばマークレビンソン。

 新しいプリアンプ「No526」「No523」が登場しました。

 マークレビンソンの新モデルと言うだけでも注目度は高いのですが、
今回の新作では、同社初のヘッドフォン端子。新型のディスクリートフォノアンプなど
新しい部分が多くあり、マークレビンソンらしい大胆な改革で、興味深い構成となってます。

今回は、「No.585」の特長と購入用リンクを紹介します。


■ マークレビンソン 〜 「No526」「No523」について




 「No526」「No523」は、
マークレビンソンのプリアンプでは、Reference Preamplifier:No52以来の新作。
No52と、新たに加わる2機種。計3機種がマークレビンソンの現行プリアンプとなります。

マークレビンソンと言えば、セパレートが有名で特に、プリアンプは憧れの的。注目されます。

 今回登場する「No526」「No523」は、デュアルモノラル・プリアンプ。
両機の違いは、DAC搭載の有無です。

  No526とNo523の外観は、左右対称デザインのマークレビンソンらしいもの。黒の筐体に白いボリュームで
伝統のデザインを継ぐ綺麗な外観です。

 構成は、同社伝統のデュアルモノ構成が徹底されています。
特長を紹介しますね。




● デジタルオーディオ対応 No526

 目新しい部分としては、No526には、DACを搭載し、デジタル入力を備えました。

ESS 製 Sabre 32bit DAコンバーターとマークレビンソン独自のジッターフリー回路が組み合わされます。
DSD(5.6MHz)と最高192kHz/32bitのPCM信号対応。
32bit/192kHz&DSDネイティブ再生可能(USB入力時)

 No528は、DACが無く、デジタル入出力が省かれるのみで、他の部分は同性能になっています。



● ゲインステージには折り畳みカスコード回路を採用

 アンプ部分では、カスコード接続回路が使われました。
プリアンプの増幅段に、デュアルJFETと組み合わされて使用されています。



● ピュア フォノ:A級動作フォノアンプ


Turntable Loop / Schill


 アナログ音源への高性能化も薦められています。
新しく開発された、「ピュアフォノ」を搭載。A級動作のフォノアンプです。

 完全ディスクリートとなっています。バランス構成で、軍事規格の部品などが投入。
徹底してこだわっています。



● ヘッドフォン端子搭載

 ちょっと驚いたのが、マークレビンソン初のヘッドフォン端子の搭載です。
しかし、マークレビンソンらしいこだわりで、興味深い構成。

 ヘッドフォン用のアンプは搭載せず、プリのメイン回路をそのまま使います。
ヘッドフォン端子を接続すると、背面への出力をカット。出力にバイアスをかけ、ヘッドフォン端子として動作します。



● 上級機譲りのボリューム。

 マークレビンソンの要と言えばボリューム。
リファレンスプリアンプ譲りのR-2Rラダー型ソリッドステート・ステップアッテネーター・ボリューム採用
0.1dBステップでの微細な音量調整が可能


■ 商品の特長、購入用リンク


 現在のマークレビンソンは、ハーマンが販売しています。

通販は、記事執筆時点では、楽天とヤフーで取り扱い店があります。



・ No526 デュアルモノラル・プリアンプ



標準価格 ¥2,150,000(税抜)/1台





・No523 デュアルモノラル・プリアンプ(DAC非搭載) 9月下旬発売
標準価格 ¥1,750,000(税抜)/1台








■ ■ あとがき

  「マークレビンソン」は、オーディオ界の頂点に君臨するメーカー。
新作は、伝統の外観を受け継ぎながらも、回路面で大胆な改革をする場合が多く
わたしも、新製品が出る度に、新しい構成や技術を興味津々で見ています。

 今回の新作 「No526」「No523」も 「マークレビンソン」らしい、美しい本体。
内部も、徹底した対象構成で、整然と並ぶディスクリート部品が美しい。

 デジタル対応やヘッドフォン端子の搭載など、新たな試みも多く、
頂点に君臨するにふさわしい内容へと進化しています。


■ 更新情報

2016年11月17日 KRB:楽天リンク修正 4ヶ所、手動修復


■ 参考記事

・プレスリリース
https://www.harman-japan.co.jp/info/news/release/20160901_1/

2014年12月10日

マークレビンソン特集 2014年の新作や、現在販売モデルの特長+ 購入用リンク



  こんにちは。
今回は、マークレビンソン特集。

 オーディオ愛好家なら誰もが知り、長く憧れの存在で続けるハイエンドオーディオのブランドです。
AV機器雑誌の表紙や、本やネットのベストバイで紹介され、
そして、”オーディオの基準”として絶賛され続けています。

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 マークレビンソンの銀と黒の美しい筐体。 高音質化のために徹底した設計や構造。部品選別は、オーディオファンの興味を惹きます。
実際にマークレビンソンを手に入れた、または聴いた方達の評判が、さらに、マークレビンソンに憧れる人達を増やしてきました。

Revel喇叭
攝眼睛


 今回は、”マークレビンソン”の2014年版現行機種特集。 
日本で公式に販売されているレギュラーモデル、新型機の解説や、購入用リンクをご案内します

■ Mark Levinson 2014年 発売機種とニュース




 今年の新製品は、インテグレーテッドアンプのNo585が登場。
アナログとデジタル入力も備えられて 最新のデジタル機器に対応できるアンプです。


 ● マークレビンソン関連のニュース

 日本でのマークレビンソン情報では、取り扱いのハーマンインターナショナルに実店舗ができました。
HARMAN Store(ハーマンストア)東京ミッドタウン店がオープンしました。 〜 ハーマンの取り扱いメーカーの製品が展示され、Mark Levinson製品も取り扱われます。


■ 目次と、見出し - ジャンルについて



大きく分けて、本体と、周辺機器の2種類・
ジャンル内は、新型や、人気が高いものから紹介しています。

 プリアンプ
 パワーアンプ
 インテグレーテッドアンプ

 SACD/CDプレイヤー

2 周辺機器
 ケーブル類


(項目をクリックすると、項目へジャンプします)




■ 2014年版 Mark Levinson 新製品


 各機種の特長と、購入用リンクを紹介します。

■ プリアンプ 


 マークレビンソンと言えばプリアンプ。

・リファレンス・プリアンプ No52
2013年3月発売



 第2世代目となる、リファレンスモデル。
1999年に発売されたMo.32Lの後継として、2筐体の構成は保ちながら最新の回路と技術が組み込まれています。

 特長は、2つの筐体をつかう分離構造。電源回路とオーディオ用の論理回路を分離しています。
 デザインは、ふたつの筐体ともMark Levinson伝統のシンメトリーで、銀と黒をまとうコントラストのはっきりしたデザイン。

 内部も、チャンネル毎に分離されミラーイメージに配置されています。
フロントパネルには、入力名表示、利得設定などが可能。No32Lの操作性を受け継ぎながら、拡張した操作ソフトが採用されています。

 No52の特長である電源部。内部構造はオーディオ回路と操作回路用に独立しています。
音声回路用の電源供給部は、セルフジェネレーション電源。、綺麗で強力なAC電源を再作成するための装置で AC電源を、一旦 直流化して再作成し、整流します。

 もう一つの筐体であるオーディオ部分も、分離した内部構造。ノイズループを減らし、基板には新素材を使用した、6層基板を使用。ロスを減らし、高速な処理を可能にしています。
 インプットバッファー回路は、4段階のゲイン調整が可能。アナログファンのために、フォノイコライザーも、ケースに納められシールドされ、凝った回路が用意されています。

 No.32Lの後を受け継ぎ、頂点に君臨するために生まれたモデルです。




■ ■

 いかがでしたか?
今回、はじめてのマークレビンソン特集をお届けしました。

  マークレビンソンというと、まさに雲の上の存在で、
ステレオサウンドなど雑誌の表紙や、レビュー。一部のショップで、現物を見て憧れる人が大多数だと思います。

 ただ、多くのかたがマークレビンソンの現物をなかなか見られない場合が多いと思いますので
稚拙ながら、マークレビンソンの解説とリンク集を作ってみました。
 
 わたしも、マークレビンソンの記事をつくるのにあたり、雑誌やネットを調べました。
わたしも長く、オーディオ・ファンですが、さすがにマークレビンソンとなると、「こんな価格のもの買えないよ!」と思うのですが、雑誌、ネットで絶賛されているのを見たり、カタログや雑誌で、構成や技術を読み込んでいく内に『なるほどなぁ・・・これだけの価格する理由があるんだ』と納得。いつのまにか何百万もする製品が欲しくなってきます。

 この記事が、少しでもあなたの情報入手。役に立てば幸いです。



■ 更新情報

2015年3月1日 文章修正、区切りHRタグ追加
2014年12月8日 作成

■ 関連記事

→マークレビンソンの姉妹ブランド”REVEL”スピーカーを紹介。〜 今年から日本へ本格展開
http://analog-to-digital.seesaa.net/article/443320091.html

■ 参考 関連URL

・日本公式ページ
http://marklev.harman-japan.co.jp/

・US公式ページ
http://www.marklevinson.com/