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2014年04月25日

ソニーから、2014年度版の4K画質TV「X9500B」「X9200B」「X8500B」登場 - 特長と購入用リンク、周辺機器集

SONY 65V型 地上・BS・110度CSチューナー内蔵 3D対応4K対応液晶テレビ BRAVIA KD-65X9500B (USB HDD録画対応)

 ソニーから、2014年度版の 4K画質TVで新シリーズ「X9500B」「X9200B」「X8500B」が発表されました。

 今日は、2014年のソニーTV特集の第2回。
4K画質TVの特長と購入用リンク、専用の周辺機器を紹介します

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■ ソニーの4KTV - 2014年の特長 


 4Kの高画質TVは、今年の2014 FIFAワールドカップ ブラジル大会を目標に開発、推進されてきた経緯があり、試験放送もいよいよ6月3日から開始。
今年が、4KTVの本領発揮で、メーカーも力を入れています

  今年モデルは、4月に、ブラビア4Kが、3シリーズ8機種が発表されました。
今年は、機種が一気に増えて、予算やサイズでの選択肢が増えました。
「選択と集中」が進み、機種が少なかった昨年と比べると、4Kモデルだけでも6機種も増えています。(*^^*)

 価格は、メーカー公表の市場推定価格で。最上位機種は200万円と凄い価格ですが、
60型のモデルでは、50万円を切り、最も安い49型では、32万円。 4Kテレビが手の届く存在になってきました。

・カラーやデザイン

 デザインは、4Kは、台座が、左右独立の逆V字型デザインになり、美しいデザインになりました。
地デジ画質のブラビアと、一目で見分けられる部分です。

 9200Bのみが、画面の左右にスピーカーを備えています。
側面から見るとくさび形の「Wedge(ウェッジ)」デザインを採用し低重心、安定化を図っています、

・ 機能

 昨年は、4Kの登場に、注力したソニーですが、今年モデルは画質の向上に力を入れ
直下型バックライトLEDと、高画質回路の投入が行われました、

全機種に、従来型リモコンと、タッチパッド型のリモコンが新しく付属。操作がし易くなっています。

 全機種が3D対応。
音質面は、全機種が、デジタルアンプ搭載。「クリアフェイズ」「フロントサラウンド」が搭載。高音質です。 オプションとなることが多かった、マイク内蔵カメラも搭載されています。

 ネット機能は、全機種共通で備えており、無線LAN,DLNA対応、ソニーネット、スマホとのミラーリング対応。
ダブルチューナー、外付け録画対応。

■ 紹介の見方

 シリーズ毎に並べており、商品と、特長を紹介しています。
上から、上位機種、サイズの大きい機種に並べています

■ 2014年 ソニー4K TV

 液晶テレビ ブラビア - 3シリーズ 計8機種 / FULL HD
 
 グレードの差は、
バックライトLEDと高画質回路の有無になっています。

■ X9500Bシリーズ(画面サイズ:85V型、65V型)


 X9500Bシリーズは 新しいシリーズで、ソニーTVの頂点機種になるです。
4Kブラビアで最大となる85V型があり、床置きも可能な、足の長いスタンドが付属しました。
スピーカーが画面下となり、設置面積が少なくなってます。

 内面では、高画質回路が多く投入され  直下型LEDバックライトと、部分駆動を採用。
明るい部分はより明るく。画面にメリハリを付けることが可能になっています。

 画面をエリア毎に補正し、通常の3倍の電圧をかけられる
「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載して、表現力を向上させています。

音質面では、スピーカーは下面となり、小面積、ダクトを長くすることで、中音域の表現力を上げています。

3D対応(アクティブシャッター方式)



■『X9200Bシリーズ』(4K液晶パネル搭載、65V型、55V型)


SONY 65V型 地上・BS・110度CSチューナー内蔵 3D対応4K対応液晶テレビ BRAVIA KD-65X9200B (USB HDD録画対応)
 
 昨年最上位機種だった9200Aの後継機種。
左右にスピーカーを備えた唯一のシリーズで、ソニーらしい個性のあるデザイン。
「磁性流体スピーカー」には、新たにグラスファイバー製の振動板を採用し、高音質化されています。

 外観は、新しい本体構造「Wedge(ウェッジ)」を採用。
側面から見るとくさび形の筐体になっていて、重心が低く、安定するようになってます。
内に大容量のスピーカーボックスを配置し音質も向上。 また、小さなスタンドが使えるようになり設置面積が少なくて済むようになりました。

 X9500Bとの違いは、LEDバックライトがエッジ型となり、輝度回路はX-tended Dyanmic Rangeで、電圧が少し低い2倍型です。
3Dにも対応(アクティブシャッター方式)






■ X8500Bシリーズ(画面サイズ:70V型、65V型、55V型、49V型)


SONY 70V型 地上・BS・110度CSチューナー内蔵 3D対応4K対応液晶テレビ BRAVIA KD-70X8500B (USB HDD録画対応)

 4Kブラビアの基本モデル。
分かりやすく言うと、昨年モデル並の性能で、画面サイズを増やして買いやすくなったシリーズで
美しいデザインと4K画質が特長です。

 画面の大きさは、4種類も用意されました。5V毎にサイズがあって、部屋に合わせて細かく選べます(^o^)

 外観は、最上位機種と同じく、スピーカーが下面に設置され小面積。設置がし易くなっています。

  上位機種との違いは、LEDバックライトがエッジ型となり、
オプティコントラストパネルはなく、輝度回路のX-tended Dyanmic Range、エリア制御はありあせん。

3Dも対応(70V型アクティブシャッター方式、65V型/55V型/49V型パッシブ方式)
ロングダクトスピーカーは70V型のみ、バスレフ型スピーカーは、65V型、55V型、49V型が採用



 






 ■ オプション


BRAVIA 用の周辺機器

■ SWF-BR100

ブラビア専用のワイヤレスサブウーファー『SWF-BR100』

 今年登場した、機種です。無線式で、好きな場所に置けるのが特長。
対応機種:X9500B、X9200B、X8500Bシリーズ、2014年4月2日既発表のW800B、W700B、W600Bシリーズ



■  サウンドバータイプ『HT-CT370』/5.1chタイプ『BDV-N1B』
2014年4月14日、2014年5月31日発売予定。

 サウンドバーの新型。『HT-CT370』新たにディフューザーを搭載。高音質ながら、高さ5cmのスリムなデザインを採用。サイドスタンドを採用したブラビアとの組み合わせ設置がし易い。





『BDV-N1B』高音質なサラウンドを楽しみたい方におすすめの機種。

[入荷待ち]


■ 3Dメガネ

・TDG-BT500A

アクティブシャッター対応3Dグラス。
9500B,9200B,8500Aの75型に対応



・TDG-500P

KD-65X8500B、KD-55X8500B、KD-49X8500B対応




■ フロアスタンド/壁掛けユニット

・SU-WL500

KD-85X9500B対応




・SU-WL450
対応;KD-65X9500B、KD-65X9200B、KD-55X9200B、KD-70X8500B、KD-65X8500B、KD-55X8500B対応

新発売の壁掛け金具



・フロアスタンド「SU-FL75」
対応: KD-49X8500B、W920Aシリーズ





■ HDD

・SONY TV録画用 据え置き型外付けHDDブラック (2TB、3TB) 【HDD買い替え時に便利なソフト搭載済】 HD-T2、T3
2012年9月発売

純正のHDD。ブラビアに似合う、ソニーらしい精悍な形です
アルミパネル採用、LEDを4段階に明るさ調整可能
USB3.0対応
付属品:USB3.0ケーブル(1.5m)


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2014年04月10日

ソニーのブラビア 2014年集 フルHDモデルの特長と購入用リンク紹介 +便利な周辺機器集


ソニー 42V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンLED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)BRAVIA KDL-42W900B

 家電TVのジャンルで、高い人気を持つのがSONY。
現在でもソニーでは、力を入れられているジャンルであり、
伝統の精悍なデザインと共に、多くのファンを惹き付けています。

 今回は、2014年のソニーTV特集。
4K機を除く、フルHD,地デジ画質TVの特長と購入用リンク、専用の周辺機器を紹介します

■ ソニーのTV 2014年 




 2014年4月 ブラビアは、5シリーズ10機種が登場しました。
 発売日は、6月が多かった昨年よりも、4月に発売される機種が多く発売が早くなっています。
後に、6月に、一モデルが追加。計6シリーズ11機種・
 
 ブラビアは、ソニーの方針である「選択と集中」が進み機種が少なかった昨年と比べると、3機種増えています。昨年モデルは上級機、大型画面の機種が多かったのですが 2014年モデルは画面サイズが増えて、好みに合わせて選びやすくなりました。〜 詳しく見ると、中級機以下の機種が、画面サイズが増えて縮小傾向に有った32型が、1機種増えて、計2機種になっています。
 
 デザインは、台座が、昨年に続いてシルバーで、フレーム型になっています。*『KDL-32W500A』を除く

 共通の要素としては、パネルはノングレア(900Bを除く)。DLNAクライアント対応。HDD録画対応
全機種が、チューナーを2基以上搭載。裏録も可能になりました。オプションで高価だった無線LAN機能も標準で内蔵されます。

 シリーズの違いで目立つ物としては、800番台より上が、3D対応機になります。

 嬉しいのは、昨年には無かった32型のフルHD画質機種が復活しています。また、6月にはIPSパネル機も投入されています。

これで、WXGA画質の『KDL-32W500A』を除く、すべてのブラビアがフルHD画質になりました。


■ 2014年 ソニーTV 特長と購入用リンク


■ 紹介の見方

 商品と、特長を紹介していきます。
前半は、TV本体。後半は、周辺機器集です。

項目内は 上から、上位機種、サイズの大きい機種に並べています

● 購入用リンクの使い方 

商品写真と、横の商品名リンクは、基本としてamazonへのリンクです。
なお、他のネット通販販売品を見たい場合は、
○○で検索をクリックすると、通販サイト内からの検索結果を表示します。

■ 液晶テレビ ブラビア - 6シリーズ 計11機種 / FULL HD


 ・W900Bシリーズ(42V型)
2014年9月13日発売



 2014年後半に追加された最上位モデル。
4Kブラビアに搭載されている高輝度技術「X-tended Dynamic Range」をフルHD機で、はじめて搭載しました。

920Aの後継となってますが、パネルが変わっていることにより、変化点が多くなっています。

 特長として、IPSパネルになりました。
液晶が変わったことにより、変更点が多くなってます。
サイズは、2V大きくなって、クリアブラックパネルは無くなり、
エリア管理が8分割から、2分割へ。速度が4倍速から2倍速駆動へ
3Dは、アクティブシャッターからパッシブに変更。高速起動、ClearAudio+


 
・W920Aシリーズ(55V型、46V型、40V型)
4月19日発売

ソニー 55V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンLED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)BRAVIA KDL-55W920A
 
 2014年前半に、4K機を除くブラビアでは最上位機種でした。
現在でも、900Bとサイズが違ったり、機能で上回ってる部分もあります。

 920Aは、4倍速機能を搭載し、動きの激しい映画やゲーム、スポーツに強い機種

 デザインは、シンプルで綺麗なデザイン。 リング型のスタンドを採用しています。
新しく、ソニーのデジタル信号技術「Clear Phaseテクノロジー」が搭載されました。

・画質

超解像エンジン「X-Reality PRO」搭載
色の再現能力を向上した「トリルミナスディスプレイ」搭載
なめらかな動画表示を可能にする「4倍速」技術搭載
LEDバックライトのオン/オフ制御技術でくっきり表示する「モーションフローXR960」機能搭載
高コントラストの映像表示を再現する「クリアブラックパネル」搭載
「エッジ型LEDバックライト部分駆動」搭載
3D対応(アクティブシャッター方式)

・音質

「Clear Phaseテクノロジー」「S-Forceフロントサラウンド」「ボイスズーム」
「S-Masterデジタルアンプ」
「ロングダクトスピーカー」搭載
ネットワーク/機器連携/その他便利な機能
「ワンタッチミラーリング」(NFC対応ワンタッチリモコンも付属)
〜 他共通機能(※下記「ネットワーク/機器連携/便利な機能」全機種共通機能一覧参照)









■ ハイスペック


 ブラビアでは、中級になります。
嬉しい部分として、一見貧弱な銀色のスタンドは、実は壁掛けもできる機能が付いています\(^O^)/

W800Bシリーズ(50V型、42V型)
4月19日 50V型5月24日

ソニー 42V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンLED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)BRAVIA KDL-42W800B

 大きさが、55V型と、47V型がなくなり、50V型に統一されました。42V型は引き続き販売
50V型のみ倍速技術、「モーションフローXR240」搭載
3D映像表示(50V型:アクティブシャッター方式、42V型:パッシブ方式、32V型:無し)

・画質
超解像エンジン「X-Reality PRO」搭載
なめらかな動画表示を可能にする「倍速」技術搭載(50V型のみ)
LEDバックライトのオン/オフ制御技術でくっきり表示する「モーションフローXR240」機能搭載(50V型のみ)
3D対応(50V型アクティブシャッター方式、42V型パッシブ方式)
・音質
「ClearAudio+」搭載
「Clear Phaseテクノロジー」「S-Forceフロントサラウンド」「ボイスズーム」技術搭載
「S-Masterデジタルアンプ」
ネットワーク/機器連携/便利な機能
〜 他共通機能(※下記「ネットワーク/機器連携/便利な機能」全機種共通機能一覧参照)
テーブルトップスタンドで簡単壁掛け






・W700Bシリーズ(画面サイズ:32V型)


ソニー 32V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンLED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)BRAVIA KDL-32W700B

 昨年消滅していたフルHD搭載の32型が新たに登場。高画質で使いやすい大きさ。
スタンドは、壁掛けにも使用可能
機能面では、800Bと同じで、違いは倍速液晶、3D表示は無し。

・画質
フルHDパネル搭載
超解像エンジン「X-Reality PRO」搭載

・音質
「ClearAudio+」搭載
「Clear Phaseテクノロジー」「S-Forceフロントサラウンド」「ボイスズーム」技術搭載
「S-Masterデジタルアンプ」
ネットワーク/機器連携/その他便利な機能
他共通機能(※下記「ネットワーク/機器連携/便利な機能」全機種共通機能一覧参照)
テーブルトップスタンドで簡単壁掛け




・W600Bシリーズ(画面サイズ:60V型、48V型、40V型)


 中級機になります。
画面サイズが、昨年のW650Aの42Vのみから、3種類に増えました。
今回、すべての機種が、画質フルHDになりました。

 スタンドは壁掛けも可能

・画質
超解像エンジン「X-Reality PRO」搭載
なめらかな動画表示を可能にする「倍速」技術搭載(60V型のみ)
LEDバックライトのオン/オフ制御技術でくっきり表示する「モーションフローXR240」機能搭載(60V型のみ)
・ 音質
「ClearAudio+」搭載
「Clear Phaseテクノロジー」「S-Forceフロントサラウンド」「ボイスズーム」技術搭載
「S-Masterデジタルアンプ」
ネットワーク/機器連携/その他便利な機能
〜 他共通機能(※下記「ネットワーク/機器連携/便利な機能」全機種共通機能一覧参照)




■ スタンダートクラス


W500A

ソニー 32V型 地上・BS・110度CSチューナー内蔵 ハイビジョン液晶テレビ BRAVIA KDL-32W500A(USB HDD録画対応)

 買いやすい32型
600Bと同じ内容であり、液晶がWXGA画質(1366X768)になります。

黒の四角いスタンドを採用していて、なかなか格好いい。


超解像エンジン「X-Reality PRO」搭載
音質
「Clear Phaseテクノロジー」「S-Forceフロントサラウンド」「ボイスズーム」
「S-Masterデジタルアンプ」
ネットワーク/機器連携/その他便利な機能
〜 他共通機能(※下記「ネットワーク/機器連携/便利な機能」全機種共通機能一覧参照)





■ 参考データ 全機種共通機能

「ネットワーク/機器連携/便利な機能」全機種共通機能一覧

(ネットワーク/機器連携)
無線LAN内蔵
「Sony Entertainment Network」
「ソニールームリンク」(クライアント)対応
「スクリーンミラーリング」対応
MHLケーブル接続
「TV SideView」対応

(便利な機能)
外付けハードディスク録画機能を搭載(ブラビアの番組表からの一発予約に対応)
ダブルチューナー搭載(※1つは録画専用チューナー)


 ■ オプション


BRAVIA 用の周辺機器

■ ブラビア専用のワイヤレスサブウーファー『SWF-BR100』

 今年登場した、機種です。無線式で、好きな場所に置けるのが特長。
対応機種:X9500B、X9200B、X8500Bシリーズ、2014年4月2日既発表のW800B、W700B、W600Bシリーズ




■ フロアスタンド/壁掛けユニット

・フロアスタンド「SU-FL75」
対応:W920Aシリーズ




・壁掛けユニット「SU-WL450」
10,000円+税

対応:W920A、W600Bシリーズ




■ HDD

・SONY TV録画用 据え置き型外付けHDDブラック (2TB、3TB) 【HDD買い替え時に便利なソフト搭載済】 HD-T2、T3
2012年9月発売

純正のHDD。ブラビアに似合う、ソニーらしい精悍な形です
アルミパネル採用、LEDを4段階に明るさ調整可能
USB3.0対応
付属品:USB3.0ケーブル(1.5m)



■ マイク

・ソニー-CMU-BR200-マイク内蔵コミュニケーションカメラ

Skypeに対応した、マイク内蔵カメラ




・SONY BRAVIA用 マイク内蔵コミュニケーションカメラ CMU-BR100
2011年発売




■ 更新情報

 2015年2月17日 項目整理、見出し追加、W900B追加


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2013年12月04日

ソニーから、新型ポータブルTV。ブルーレイディスク/DVDプレーヤー搭載『BDP-Z1』 特長と購入用リンク




ソニー ポータブルブルーレイディスク/DVDプレーヤー BDP-Z1

こんにちは。 

ソニーから、ポータブルブルーレイディスク/DVDプレーヤー『BDP-Z1』が登場しました

 10.1V型の、地デジTVで,
ブルーレイ、DVDプレイヤーも搭載し、キッチンやお風呂、台所で楽しめるTVです。

今日は、『BDP-Z1』 の特長と購入用リンクを紹介します


■ ポータブルブルーレイディスク/DVDプレーヤー『BDP-Z1』とは


 ソニーの小型携帯テレビでは、画面が最も大きい機種です。

 10.1V型の液晶で、地デジ、ワンセグ対応。
また、ブルーレイ、CDやDVD,
USBメモリーや外付けHDDにも対応。

バッテリー内蔵で持ち運び可能
、家の中で持ち運んで、アウトドアで楽しく使えるTVです

■  機種の特長

 機種の、特長を見てみましょう
使う時に、あると嬉しい機能を紹介します

1 受信のしやすさ

 地デジと、ワンセグを自動で切り替え、電波の弱いところでもTVが、見やすくなります

 本体のカバー内に、シート状のアンテナ、
本体から、引き出し型のアンテナも搭載

2 スッキリとしたデザインと使いやすさ。

 タブレットのような、板状のデザイン。 
水深1Mに30分沈めても動作するIPX7規格に対応しています

 テーブルでは、3段階のスタンドを使って仕様、
通勤しているときなど、カバーを折りたたんで、膝の上でも使いやすくなっています。

バッテリー内蔵。 地デジ視聴で、5.5時間駆動
屋外や、災害対策にも便利です


3 多くの媒体に対応

テレビを録画したBD,DVDも楽しめる

USBメモリーや外付けHDD対応し、音楽や写真も楽しめる

対応:
動画はMPEG1/MPEG2/MPEG4/MPEG4-AVC/WMV/AVCHD、音楽はLPCM/AAC/MP3/WMA、静止画はJPEGのフォーマット


4 サラウンドを楽しめる

 2つの内蔵スピーカーで、5.1チャンネルの音場を、仮想的に創り出す「S-Forceフロントサラウンド」を搭載




■ 販売、購入用リンク






■ 関連URL

・メーカー製品ページ 
製品情報 > ポータブルブルーレイディスクプレーヤー/ポータブルDVDプレーヤー
http://www.sony.jp/portable-player/

・プレスリリース
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201310/13-1029/
posted by A to D at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 製品情報:ソニーのTV,製品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする